JAまにわ

組合員のしあわせづくりと地域社会への貢献
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白ネギ

生産者こだわりの白ネギ

 管内では北部地域で平成11年ごろから生産組合を組織し、夏場に出荷できる良質の白ネギ栽培に努めてきました。現在JAまにわでは南北に広く気候に差があることを利用し、白ネギをリレー出荷できるよう産地化を進めています。

 28年度には共同選果場を整備、同12月に南部を束ねる生産組合も誕生しました。

 北部地域では4月中旬から、南部地域では4月末からほ場に定植。25度以上になると成長を止める白ネギの性質を利用し、北部地域は8月末から11月にかけて、南部地域では11月から3月まで出荷できるよう調整し、県内外の市場などへ出荷しています。

産地
管内全域
生産組合
白ネギ部会協議会(北部)
南部白ネギ生産組合(南部)
白ネギ生産者の写真
白ネギのほ場の写真

出荷スケジュール

1月2月3月4月5月6月 7月8月9月10月11月12月
      
 管内の南部地域で白ネギの出荷が始まっています。
北部地域ではかねてより冷涼な気候を利用して夏場の8月下旬から11月まで白ネギを栽培していました。
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 管内で白ネギの出荷が始まりました。管内の北部に位置する真庭市蒜山地区の野口さんは11アールのほ場で、暑さに強い「夏扇4号」を栽培しています。
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