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ブドウ

昼夜の寒暖差はブドウ作りに最適

 JAまにわ管内の「ニューピオーネ」「オーロラブラック」「瀬戸ジャイアンツ」「シャインマスカット」などのブドウは、有利な気象条件と生産者をはじめ関係者のたゆまぬ努力により、地域を代表する特産果実となっています。

 岡山県北部地域は昼と夜の寒暖の差を生かした露地栽培に適しており、糖度が19度前後、着色も良好でブドウが育つ気候風土にも恵まれています。

 また、お盆を前にお供えものや贈り物に人気のハウスピオーネは、7月末から約1ヵ月間出荷。露地栽培のニューピオーネ、シャインマスカット、瀬戸ジャイアンツ、オーロラブラックなどの出荷は9月上旬から始まります。

 ほかにも、安芸クイーンなどの出荷があります。

産地
管内全域
生産組合
JAまにわぶどう生産振興協議会
(各地域に生産組合あり)
ブドウ生産者の写真 ブドウ生産者の写真

出荷スケジュール

1月2月3月4月5月6月 7月8月9月10月11月12月
          
 真庭管内でブドウ(ニューピオーネ)の栽培が始まったのは今から約30年前。その名も「開拓者」という意味を持つニューピオーネ(以下ピオーネ)は、転作対策の一環として勝山、落合地区に取り入れられ、今では管内全域に産地が広がり、平成24年にJAまにわぶどう生産組織協議会を設立。
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